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名古屋から2番目のJリーグ参入を目指す! 東海FC

現在の支援金額

500円
/目標額:300,000円

サポーター数

1人

残り期間

163日 (2020/01/31終了)

0円からできる支援はシェア

設立2年目突入!名古屋より2番目のJリーグ入りを目指して設立しました。クラブの趣旨に賛同頂いた皆様からのサポートをお待ちしています。

東海FCとは

当クラブは1999年、当時サッカースクールでコーチをやっていた代表伊藤と、当時小学校5年生だったサッカー少年の2人で立ち上げたサッカーチームです。
 
現在、ユースチームは、小学生から中学生の約350名の子供にサッカー指導をしております。
そして2018年より社会人サッカークラブを設立し、今期が2年目となります。
名古屋から2番目のJリーグ参入を達成する為、個人法人の地域の皆様と密接に関わりクラブも共に成長させていく所存であります。ご賛同頂けた皆様からのスポンサード、ご支援の程、宜しくお願い致します。   
 
 

~東海FCプチコラム 「成り立ちはとある少年との出会い」~

成り立ちは、代表伊藤ととある少年との出会い。
その少年は伊藤がコーチを務めるサッカーチームに所属。非常にサッカーが大好きで、誰よりも練習を重ねていた。
しかし、決して上手では無かった。レギュラーになれないどころか、当時の監督に「君は生まれつきO脚だからサッカーを続けても上達しない」とまで言われた。
それでも、その少年はひたむきに練習を続けた。当時小学生の少年にとってはきっと悲しい言葉だったであろう・・・
伊藤本人も悔しい気持ちでいっぱいになった。
 
彼がこれからも楽しくサッカーを続けられる環境を作ってあげたい

「一緒に、サッカーチームを作ろう」

少年のひたむきな心に突き動かされ、伊藤は東海FCユースチームを立ち上げることにした。同時にコーチングをしていたサッカーチームは退職。
文字通り、一文無しからサッカーチームを立ち上げることにした・・・
 
 

きっと、強い気持ちとひたむきな心があれば目標は叶う

なんとかメンバーを集めて試合ができるまでのチームを結成。しかし、記念すべき初陣は惨敗。0-14で負けた。 伊藤本人もアルバイトとサッカーチーム運営を両立、電気が止まったことすらあった。
それでも、気持ちはあの日のまま変わらない。

「彼がこれからも楽しくサッカーを続けられる環境を作ってあげたい!周りを見返したい!その気持ちだけで乗り越えました。」

 
東海FC成り立ちの経緯から伊藤は声を大にして言う。
日本の少年に夢と元気を取り戻したい。今は、夢を語ると馬鹿にされる時代。だから子供たちも現実的な夢ばかり。少年達には、聞かされたら呆れつつもワクワクしちゃうような夢を持って生きて欲しい。日々、サッカーを教えながら子供達に夢に向かう力を授けたい。トップチームの活躍と地域密着型だからこそ出来る触れ合いを通じて夢を与えたい。
それが東海FCの大事にしていること。
 
 

「きっと、強い気持ちとひたむきな心があれば目標は叶うと思います。だって、その少年、中学生の時に愛知県選抜選ばれましたからね!」


(終)
 
 

我々の理念は、「子供たちに希望を与える」、「いかなるときもワクワクを基準に意思決定する」、「街と人と夢を共有しともに成長しともに栄える」

我々、東海FCは
「子供たちに希望を与える」、「いかなるときもワクワクを基準委意思決定する」、「街と人と夢を共有しともに成長しともに栄える」というl気持ちを旨に、活動します。
 
また、従来のサッカークラブは、中々機会のない、地元の子供達との触れ合いの機会を多く作る為、トップチームがユースチームと一緒に練習をしたり、イベントを開催するなど、関わりを深めております。
 
 

目標はJ参入!

我々の目標は、最速でJリーグ入りを目指す事。スタジアムを建設する事。日本代表を輩出する事。ソシオ会員をアジアで構築する事。スポーツの力で名古屋を盛り上げる事です。
 
(東海FCの理念や感動の創立秘話が詰まったコラムはこちらから)(URL)
 

ご支援頂きたい理由

 
サッカーチーム運営において様々な資金がかかります。
(トレーニング場代、遠征費、イベント費、選手補強、物品購入、クラブトレーニングウェア制作など)
 
2026年のJリーグ参入に向けてチーム日夜練習に励んでいる一方、創立間もないチームですので、これらの為の資金が足りていないのが現状です。
 
創立間もないチームですが皆様の応援と共にチームを作ってゆきたいです。
是非、ご支援の程よろしくおねがいします
 

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リターン

※リターンは支援金額が大きい支援者ほど、多くのリターンの権利をもらえます。ただし、同額の場合は支援開始日が早い順となります。

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